全日本F3000選手権 全優勝者 (1987-1995)

1987年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ホシノレーシング
第2戦 富士スピードウェイ G・リース Marlboro Team NOVA
第3戦 西日本サーキット 鈴木 利男 Heroes Racing Corp
第4戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ホシノレーシング
第5戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ホシノレーシング
第6戦 スポーツランド菅生 星野 一義 ホシノレーシング
第7戦 富士スピードウェイ J・ラマース 株式会社童夢
第8戦 鈴鹿サーキット 鈴木 亜久里 Footwork Sports レーシングチーム
第9戦 鈴鹿サーキット 鈴木 亜久里 Footwork Sports レーシングチーム

1988年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第2戦 富士スピードウェイ 鈴木 亜久里 Footwork Sports レーシングチーム
第3戦 西日本サーキット 鈴木 亜久里 Footwork Sports レーシングチーム
第4戦 鈴鹿サーキット 鈴木 亜久里 Footwork Sports レーシングチーム
第5戦 スポーツランド菅生 G・リース 伊太利屋スポーツチーム・ルマン
第6戦 富士スピードウェイ 和田 孝夫 ADVAN SPORT PAL
第7戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第8戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL

1989年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第2戦 富士スピードウェイ R・チーバー 株式会社童夢
第3戦 西日本サーキット R・チーバー 株式会社童夢
第4戦 鈴鹿サーキット E・ピロ 伊太利屋 NIKKEI Team Le Mans
第5戦 スポーツランド菅生 和田 孝夫 ADVAN SPORT PAL
第6戦 富士スピードウェイ 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第7戦 鈴鹿サーキット 小河 等 オートビューレックモータースポーツ
第8戦 鈴鹿サーキット 長谷見 昌弘 スピードスターホイールレーシングチーム

1990年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第2戦 富士スピードウェイ 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第3戦 西日本サーキット 松本 恵二 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第4戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第5戦 スポーツランド菅生 M・マルティニ SUNTEC RACING TEAM
第6戦 富士スピードウェイ 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第7戦 富士スピードウェイ 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第8戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第9戦 富士スピードウェイ V・ヴァイドラー TEAM TAKE ONE
第10戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL

1991年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 片山 右京 CABIN RACING TEAM with HEROES
第2戦 オートポリス 中谷 明彦 LE GARAGE COX RACING TEAM + MOON CRAFT
第3戦 富士スピードウェイ 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第4戦 CP MINEサーキット E・アーバイン コスモオイルレーシングチーム セルモ
第5戦 鈴鹿サーキット 片山 右京 CABIN RACING TEAM with HEROES
第6戦 スポーツランド菅生 R・チーバー PROMISE Team Le Mans
第7戦 富士スピードウェイ 星野 一義 CABIN RACING TEAM WITH IMPUL
第8戦 富士スピードウェイ V・ヴァイドラー KAWAISTEEL TEAM NOVA
第9戦 鈴鹿サーキット R・チーバー PROMISE Team Le Mans
第10戦 富士スピードウェイ
第11戦 鈴鹿サーキット R・チーバー PROMISE Team Le Mans

1992年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット R・チーバー PROMISE Team Le Mans
第2戦 富士スピードウェイ P・カーカッシ NAVI CONNECTION RACING
第3戦 CP MINEサーキット E・アーバイン コスモオイルレーシングチーム セルモ
第4戦 鈴鹿サーキット V・ヴァイドラー KAWAISTEEL TEAM NOVA
第5戦 オートポリス M・アピチェラ 株式会社童夢
第6戦 スポーツランド菅生 V・ヴァイドラー KAWAISTEEL TEAM NOVA
第7戦 富士スピードウェイ M・マルティニ ACOM EVOLUTION TEAM NOVA
第8戦 富士スピードウェイ 鈴木 利男 UNIVERSAL RACING TEAM
第9戦 鈴鹿サーキット R・ラッツェンバーガー ステラインターナショナル
第10戦 富士スピードウェイ 鈴木 利男 UNIVERSAL RACING TEAM
第11戦 鈴鹿サーキット 服部 尚貴 LE GARAGE COX RACING TEAM + MOON CRAFT

1993年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット R・チーバー プロミス&レイナード
第2戦 富士スピードウェイ 星野 一義 NISSEKI IMPUL RACING TEAM
第3戦 CP MINEサーキット  M・マルティニ ACOM EVOLUTION TEAM NOVA
第4戦 鈴鹿サーキット E・アーバイン  コスモオイルレーシングチーム セルモ
第5戦 大分阿蘇レーシングパーク(オートポリス)  –
第6戦 スポーツランド菅生  M・アピチェラ 株式会社童夢
第7戦 富士スピードウェイ  –
第8戦 富士スピードウェイ  鈴木 利男 UNIVERSAL RACING TEAM
第9戦 鈴鹿サーキット R・チーバー プロミス&レイナード
第10戦 富士スピードウェイ 星野 一義 NISSEKI IMPUL RACING TEAM
第11戦 鈴鹿サーキット T・ダニエルソン TEAM TAKE ONE

1994年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット R・チーバー Team Le Mans
第2戦 富士スピードウェイ A・G・スコット ステラインターナショナル
第3戦 CP MINEサーキット M・アピチェラ 株式会社童夢
第4戦 鈴鹿サーキット M・アピチェラ 株式会社童夢
第5戦 スポーツランド菅生 黒澤 琢弥 コスモオイルレーシングチーム セルモ
第6戦 富士スピードウェイ A・G・スコット ステラインターナショナル
非選手権レース 十勝インターナショナルスピードウェイ (星野 一義) NISSEKI IMPUL RACING TEAM
第7戦 鈴鹿サーキット R・チーバー Team Le Mans
第8戦 富士スピードウェイ M・アピチェラ 株式会社童夢
第9戦 富士スピードウェイ A・G・スコット ステラインターナショナル
第10戦 鈴鹿サーキット 服部 尚貴 Team Le Mans

1995年 全日本F3000選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 服部 尚貴 Team Le Mans
第2戦 富士スピードウェイ
第3戦 CP MINEサーキット T・クリステンセン コスモオイルレーシングチーム セルモ
第4戦 鈴鹿サーキット 鈴木 利男 HOSHINO RACING
第5戦 スポーツランド菅生 高木 虎之介 NAKAJIMA PLANNING
第6戦 富士スピードウェイ A・G・スコット OASYSステラインターナショナル
第7戦 十勝インターナショナルスピードウェイ 高木 虎之介 NAKAJIMA PLANNING
第8戦 富士スピードウェイ 高木 虎之介 NAKAJIMA PLANNING
第9戦 鈴鹿サーキット 鈴木 利男 HOSHINO RACING

日本トップフォーミュラ 優勝回数ランキング (1973-2018)

2018年11月9日

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モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。 サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。 一眼レフデビューは2001年頃、CANON EOS7(フィルム機)。腕に覚えは全くないが、年数だけはそこそこ長い。 【一眼レフ遍歴】 CANON EOS 7 → CANON EOS kiss N → CANON EOS 60D → CANON EOS 7D MarkⅡ → CANON EOS 5D MarkⅣ & SONY α7R Ⅲ 【所有カメラ】 CANON EOS 5D MarkⅣ SONY α7R Ⅲ SONYサイバーショット DSC-RX1R 【所有レンズ】 CANON EF100mm-400mm f/4.5-5.6L IS Ⅱ USM CANON EF70-200mm f/2.8L IS Ⅱ USM CANON EF24mm-70mm f/4L IS USM CANON EF50mm f/1.2L USM CANON EF85mm f/1.4L IS USM SONY FE24-105mm F4 G OSS