全日本F2選手権 全優勝者 (1978-1986)




1978年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ヒーローズレーシングコーポレーション
第2戦 富士スピードウェイ 星野 一義 ヒーローズレーシングコーポレーション
第3戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ヒーローズレーシングコーポレーション
第4戦 鈴鹿サーキット M・ズラー
第5戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ヒーローズレーシングコーポレーション
第6戦 西日本サーキット 長谷見 昌弘 トミカレーシングチーム
第7戦 鈴鹿サーキット 高橋 国光 スピードスターホイールレーシングチーム

1979年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット B・ガビアーニ
第2戦 西日本サーキット 松本 恵二
第3戦 鈴鹿サーキット 高橋 健二
第4戦 富士スピードウェイ 松本 恵二
第5戦 鈴鹿サーキット 長谷見 昌弘
第6戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二
第7戦 鈴鹿サーキット 星野 一義

1980年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第2戦 西日本サーキット 長谷見 昌弘
第3戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第4戦 鈴鹿サーキット 長谷見 昌弘
第5戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二
第6戦 鈴鹿サーキット 星野 一義

1981年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二
第2戦 鈴鹿サーキット 藤田 直広
第3戦 鈴鹿サーキット 星野 一義
第4戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第5戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟

1982年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第2戦 富士スピードウェイ 高橋 健二
第3戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第4戦 鈴鹿サーキット 星野 一義
第5戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第6戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟

1983年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ハラダレーシングカンパニー
第2戦 富士スピードウェイ 高橋 健二 東名自動車株式会社
第3戦 西日本サーキット G・リース JOHN PLAYER SPECIAL TEAM IKUZAWA
第4戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二 チームルマン
第5戦 鈴鹿サーキット G・リース JOHN PLAYER SPECIAL TEAM IKUZAWA
第6戦 富士スピードウェイ G・リース JOHN PLAYER SPECIAL TEAM IKUZAWA
第7戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ハラダレーシングカンパニー
第8戦 鈴鹿サーキット G・リース JOHN PLAYER SPECIAL TEAM IKUZAWA

1984年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ヒーローズレーシング
第2戦 富士スピードウェイ S・ヨハンソン ADVAN SPORTS NOVA
第3戦 西日本サーキット 星野 一義 ホシノレーシング
第4戦 鈴鹿サーキット S・ヨハンソン ADVAN SPORTS NOVA
第5戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ヒーローズレーシング
第6戦 富士スピードウェイ S・ヨハンソン ADVAN SPORTS NOVA
第7戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ヒーローズレーシング
第8戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟 ヒーローズレーシング

1985年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二
第2戦 富士スピードウェイ 中嶋 悟
第3戦 西日本サーキット 中嶋 悟
第4戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第5戦 鈴鹿サーキット 星野 一義
第6戦 富士スピードウェイ K・アチソン
第7戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第8戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟

1986年 全日本F2選手権 優勝者

  サーキット 優勝 エントラント
第1戦 鈴鹿サーキット 松本 恵二
第2戦 富士スピードウェイ G・リース
第3戦 西日本サーキット 松本 恵二
第4戦 鈴鹿サーキット 中嶋 悟
第5戦 鈴鹿サーキット 星野 一義
第6戦 富士スピードウェイ M・サックウェル
第7戦 鈴鹿サーキット 星野 一義
第8戦 鈴鹿サーキット 星野 一義

日本トップフォーミュラ 優勝回数ランキング (1973-2018)

2018年11月9日




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サーキットは非日常を味わえる特別な空間です。そんな素晴らしいモータースポーツの世界を、ひとりでも多くの方に伝えたい・・・。そんな思いでMOTORSPORT観戦記と題し、記事に認めました。







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モータースポーツ撮影歴18年。腕に覚えは全く無いが、知識だけは豊富なワタクシぴぴが、レース撮影について偉そうに解説します。




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モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。 サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。 一眼レフデビューは2001年頃、CANON EOS7(フィルム機)。腕に覚えは全くないが、年数だけはそこそこ長い。 【一眼レフ遍歴】 CANON EOS 7 → CANON EOS kiss N → CANON EOS 60D → CANON EOS 7D MarkⅡ → CANON EOS 5D MarkⅣ & SONY α7R Ⅲ 【所有カメラ】 CANON EOS 5D MarkⅣ SONY α7R Ⅲ SONYサイバーショット DSC-RX1R 【所有レンズ】 CANON EF100mm-400mm f/4.5-5.6L IS Ⅱ USM CANON EF70-200mm f/2.8L IS Ⅱ USM CANON EF24mm-70mm f/4L IS USM CANON EF50mm f/1.2L USM CANON EF85mm f/1.4L IS USM SONY FE24-105mm F4 G OSS