モータースポーツ アジア初の常設サーキット『多摩川スピードウェイ』の歴史2021.12.01自動車産業が盛んな我が国日本では、その技術を競うモータースポーツも古くから活気があり、鈴鹿サーキット(1962年開業)やその後に続いた富士スピードウェイ(1966年開業)など、世界を代表するサーキットが半世紀以上前の19...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。