【観戦記】2024年WEC富士⑤ 2015年以来!ポルシェが富士を制す!
少し間が空いてしまいましたが、今回は2024年WEC富士観戦記の最終回。地元トヨタの追い上げ虚しく、ライバルのポルシェ6号車が優勝したレースを振り返ります。 最初からご覧になりたい方は下記のバナーからどうぞ。 SC明けイ...
ル・マン/WEC少し間が空いてしまいましたが、今回は2024年WEC富士観戦記の最終回。地元トヨタの追い上げ虚しく、ライバルのポルシェ6号車が優勝したレースを振り返ります。 最初からご覧になりたい方は下記のバナーからどうぞ。 SC明けイ...
モータースポーツ現地観戦記10月6日は富士チャンピオンレースシリーズが行われる富士スピードウェイに行ってきました。 国内トップレーシングドライバーが参戦するインタープロトシリーズがメインですが、私が注目するのは、年々人気が高まっている女性だけのシ...
ル・マン/WEC今回も2024年WEC富士の観戦記。レース序盤はポルシェ6号車が首位を直走り、今年から新規加入のBMWとアルピーヌが好調。そんな中、地元トヨタの逆転はあるのでしょうか。 私はというと、GRスープラコーナーでの撮影を終了し...
ル・マン/WEC今回も2024年9月15日に開催されたWEC富士6時間の観戦記。今回はグランドスタンドで決勝レースのスタートの様子を撮影し、その後はGRコーナーでハイパーカークラスに参戦する8台のマシンをじっくり観ていきたいと思います。...
ル・マン/WEC今回も2024年WEC富士の観戦記になります。 前回はファンゾーンの様子を書きましたが、今回は決勝スタート前に行われるスタート進行を書いていきます。 最初からご覧になりたい方は下記のバナーからどうぞ。 WECではちょっと...
ル・マン/WEC今年も行ってきましたWEC富士。ということで今回から数回に渡り、WEC富士の観戦記を書いていきます。 ル・マン大好きプロトタイプマシン大好きの私としては、2012年から毎回現地観戦する楽しみなイベント。 ただ数年前までト...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ先日、富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラ第4戦に行ってきましたが、1番の印象はむちゃくちゃ観客多いじゃん! いや、昨年もF1予備軍リアム・ローソン選手の参戦で観客動員数が増えましたが、今年はその1.5倍! ...
スーパーGT/JGTC日本で絶大な人気を誇るスーパーGT。 自動車メーカーは自社のブランド価値を高めるため、またその車両をPRするために様々な車種をスーパーGTに送り込み、あんなクルマを所有したいなあ、と私たちファンは憧れます。 でも、お高い...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラモビリティリゾートもてぎで行われたスーパーフォーミュラ第4戦。今回も面白いレースでしたね! 実は私、最近さらにスーパーフォーミュラにハマってしまい、サブスクという課金沼に落ちてしまいまして・・・はい、SFgoを契約しまし...
モータースポーツ私は25年ほど富士スピードウェイを中心にレース撮影をしているアマチュアカメラマン。腕にまったく覚えはありませんが、経験だけはちょっと長いんです。 そんな私が思うこと・・・最近サーキットでレース撮影する方増えたなあ。 スー...
F1F1マシンを生で見たい! そう思っている方も多いと思います。 鈴鹿サーキットで開催されるF1日本グランプリに行けばもちろん最新のF1マシンを見ることができますが、値段も高いし何より近くで見れない。 もっと近くで、もっと安...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ今回も真夏の富士で行われたスーパーフォーミュラ第4戦の観戦記を書いていきます。 ガチモータースポーツファンだった瑶子女王陛下の、個人的には日本モータースポーツ史に残るとも思う最高のスピーチで、ボルテージ最高潮の富士スピー...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ今回も真夏の富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラの観戦記になります。 ファンゾーンでSF夏祭りを楽しんだ後は、KYOJO CUPの決勝、そしてスーパーフォーミュラのスタート進行の様子を書いていきます。 瑶子女...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ前回に引き続き、富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラの観戦記。 今回は『スーパーフォーミュラ夏祭り』が開催され、多くのファンで賑わったグランドスタンド裏のファンゾーンを巡っていきます。 最初からご覧になりたい...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。