【観戦記】2024年スーパーフォーミュラ第4戦④ 坪井翔4年ぶりの優勝!KYOJO優勝の斎藤愛未と夫婦WIN!!決勝編
今回も真夏の富士で行われたスーパーフォーミュラ第4戦の観戦記を書いていきます。 ガチモータースポーツファンだった瑶子女王陛下の、個人的には日本モータースポーツ史に残るとも思う最高のスピーチで、ボルテージ最高潮の富士スピー...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ今回も真夏の富士で行われたスーパーフォーミュラ第4戦の観戦記を書いていきます。 ガチモータースポーツファンだった瑶子女王陛下の、個人的には日本モータースポーツ史に残るとも思う最高のスピーチで、ボルテージ最高潮の富士スピー...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ今回も真夏の富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラの観戦記になります。 ファンゾーンでSF夏祭りを楽しんだ後は、KYOJO CUPの決勝、そしてスーパーフォーミュラのスタート進行の様子を書いていきます。 瑶子女...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ前回に引き続き、富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラの観戦記。 今回は『スーパーフォーミュラ夏祭り』が開催され、多くのファンで賑わったグランドスタンド裏のファンゾーンを巡っていきます。 最初からご覧になりたい...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ先日富士スピードウェイで行われたスーパーフォーミュラ第4戦に行ってきたので、今回はその観戦記です。 いやー、観客多かった! スーパーフォーミュラといえば近年は観客動員数の減少に悩まされていたのに、こんなクソ暑い真夏の開催...
スーパーGT/JGTCフェラーリは日本でもっとも人気があるスーパーGTに初年度(当時の名称は全日本GT選手権)から参戦しており、これまでに参戦した車種は8種類にも及びます。 またシリーズ黎明期には2つの車種がGT500クラスにエントリーしてい...
ル・マン/WEC当ブログのメインコンテンツは2017年から書いているモータースポーツ現地観戦記。 でも、それよりも前からレース写真を撮っていて、私のLightroomにはそのストックがたくさんあります。 そこで今回は2012年のWEC富...
F1オーストリアグランプリもマックス・フェルスタッペン選手vs.ランド・ノリス選手の戦いがバチバチでしたね! いや、今回はバチバチ火花が散るだけでなく、組み合って足払い! 両者ともに大怪我しちゃいました! いやー、ここ数戦は...
スーパーGT/JGTC当ブログのメインコンテンツはモータースポーツの現地観戦記。 2017年のWECから本格的に現地観戦記を書いていますが、それよりも前からレース撮影をしていまして、私のLightroomには多くの写真がストックされています。...
スーパーGT/JGTC先日のスポーツランドSUGOで行われたスーパーフォーミュラ第3戦決勝。降り頻る雨と濃霧の中でしたが、フォーメーションラップがスタートします。 まあ、こんな深い霧と激しいなので、何周にも渡りセーフティカー先導でレースが進行...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ先日のBOSS GPに於いて、Juju選手がコース上にマシンを止め、コースを横断しステアリングをコースに投げ付けた件について話題になっていますね。 その映像がこちら(6分ごろから)。 チームメイトから再三のブロックをされ...
F1先日、ホリエモンこと堀江貴文さんが自身のYouTubeチャンネルで角田裕毅選手と対談をしていました。 この投稿です。 その中でホリエモンが、「F1やりてぇ〜」と話す場面がありました。 もちろん現在のF1に新規参戦するのは...
F1毎日このブログの各記事のPV数をチェックしているのですが、今日はやけにF1マシンのホイールベースの推移の記事や、マシン重量の推移の記事が読まれています。 なぜだろうと思ていましたが・・・なるほど、2026年からのF1レギ...
F1今週は伝統のモナコグランプリ。 来年以降の開催危機も噂されているモナコグランプリですが、F1初年度から続く伝統の一戦は他のグランプリとは一線を画す、格式高い雰囲気があります。 にわかファンだらけのアメリカ野郎ばっかり意識...
F1F1ドライバーの中で最強なのは誰なのか? ファンにとっては永遠のテーマですね。 でもF1はワンメイクではないため、トップチームと下位チームのマシンの差は大きく、それが成績を左右してはっきりと誰が強いのかわりません。 ただ...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。