MENU
  • ホームHOME
  • はじめての方へBEGINNER’S GUIDE
  • モータースポーツMOTORSPORT
    • モータースポーツ関係記事一覧
    • F1
    • ル・マン/WEC
    • スーパーGT/JGTC
    • スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ
    • モータースポーツ現地観戦記WATCHING MOTORSPORT
    • モータースポーツ撮影術MOTORSPORT photography art
  • 鉄道RAILWAY
    • 鉄道関係記事一覧
    • 静岡の新幹線撮影スポット
    • 静岡の東海道線撮影スポット
    • 神奈川西部の東海道線撮影スポット
    • 大井川鐵道の撮影スポット
    • 富士山バックの鉄道撮影スポット
  • ミニカーMINICAR
    • ミニカー関係記事一覧
    • F1ミニカー
    • ル・マンミニカー
    • スーパーGTミニカー
  • カメラCAMERA
    • カメラ関係記事一覧
    • カメラボディ
    • レンズ
    • モータースポーツ撮影術
  • もくじSITE MAP
こちらのブログも書いてます『大福のブログ ライカを持って膝栗毛』
モータースポーツが好き!
大福のブログ モータースポーツフォトグラフィー
  • ホームHOME
  • はじめての方へBEGINNER’S GUIDE
  • モータースポーツMOTORSPORT
    • モータースポーツ関係記事一覧
    • F1
    • ル・マン/WEC
    • スーパーGT/JGTC
    • スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ
    • モータースポーツ現地観戦記WATCHING MOTORSPORT
    • モータースポーツ撮影術MOTORSPORT photography art
  • 鉄道RAILWAY
    • 鉄道関係記事一覧
    • 静岡の新幹線撮影スポット
    • 静岡の東海道線撮影スポット
    • 神奈川西部の東海道線撮影スポット
    • 大井川鐵道の撮影スポット
    • 富士山バックの鉄道撮影スポット
  • ミニカーMINICAR
    • ミニカー関係記事一覧
    • F1ミニカー
    • ル・マンミニカー
    • スーパーGTミニカー
  • カメラCAMERA
    • カメラ関係記事一覧
    • カメラボディ
    • レンズ
    • モータースポーツ撮影術
  • もくじSITE MAP
大福のブログ モータースポーツフォトグラフィー
  • ホームHOME
  • はじめての方へBEGINNER’S GUIDE
  • モータースポーツMOTORSPORT
    • モータースポーツ関係記事一覧
    • F1
    • ル・マン/WEC
    • スーパーGT/JGTC
    • スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ
    • モータースポーツ現地観戦記WATCHING MOTORSPORT
    • モータースポーツ撮影術MOTORSPORT photography art
  • 鉄道RAILWAY
    • 鉄道関係記事一覧
    • 静岡の新幹線撮影スポット
    • 静岡の東海道線撮影スポット
    • 神奈川西部の東海道線撮影スポット
    • 大井川鐵道の撮影スポット
    • 富士山バックの鉄道撮影スポット
  • ミニカーMINICAR
    • ミニカー関係記事一覧
    • F1ミニカー
    • ル・マンミニカー
    • スーパーGTミニカー
  • カメラCAMERA
    • カメラ関係記事一覧
    • カメラボディ
    • レンズ
    • モータースポーツ撮影術
  • もくじSITE MAP
  1. ホーム
  2. モータースポーツ
  3. スーパーGT/JGTC
  4. 【まとめ】 全GT500チームのドライバー タイトルスポンサー タイヤ 成績一覧(1993-2025)

【まとめ】 全GT500チームのドライバー タイトルスポンサー タイヤ 成績一覧(1993-2025)

2025 4/13
スーパーGT/JGTC
2023年9月12日2025年4月13日
目次

日産系GT500の年度別体制と成績

2022年ニスモフェスティバルにて

続いては日産系チームです。

現在GT500クラスに参戦する日産系チームはニスモ、チームインパル、KONDOレーシング、NDDPレーシングの4チーム。

この4チームの歴代ドライバーと、これまでのタイトルスポンサー、タイヤ、成績を紹介していきます。

ニスモの年度別体制と成績※(1993-2025)

※GT2参戦は除く

2024年スーパーGT富士公式テストにて
DATA
  • GT500参戦開始:1993年
  • GT500ドライバーズタイトル:7回(1998,1999.2003,2004,2008,2014,2015)
  • GT500チームズタイトル:7回(1998,2001,2003,2004,2005,2014,2015)
  • 本拠地:神奈川県横浜市鶴見区

ニスモの全日本GT選手権への参戦は1993年から。ただこの年はニスモ以外のチームは参戦しておらず、GTアソシエーションでは翌1994年がシリーズ発足元年となっています。

全日本GT選手権は、全日本ツーリングカー選手権に参戦していたスカイラインGT-Rが参戦できるカテゴリーを失ったために、その受け皿として設立されたという話もあるほど。そのため、そのスカイラインGT-Rを使用するニスモは、全日本GT選手権の中心的チームでした。

そんなニスモは参戦チーム中もっとも多くタイトルを獲得しているチームで、ドライバーズタイトルとチームズタイトルはそれぞれ7回と脅威の回数を誇っています。

またニスモは日産自動車の完全子会社(日産モータースポーツ&カスタマイズ)のレース部門ということで、日産系ドライバーのエースが長くドライバーを務める傾向にあり、近年はその代表格である松田次生選手とロニー・クインタレッリ選手が長く所属しています。

しかし2024年に松田次生選手がKONDOレーシングに移籍。同年末にはクインタレッリ選手が引退をを発表し、日産系ドライバーの千代勝正選手と高星明誠選手がシートを引き継いでいます。

2008年までは2カー体制だったニスモですが、現在は1台のマシンを走らせています。ただ2022年からはNDDPレーシングのチーム運営やマシンメンテナンスも行っており、実質的には2カー体制と言えるでしょう。

ニスモのシーズン別ドライバー マシン タイトルスポンサー タイヤ ランキング一覧

年ドライバーマシンタイトル
スポンサー
タイヤドライバー
順位
チーム
順位
1993影山正彦GT-R
(R32)
カルソニックBS1位–
1994鈴木利男GT-R
(R32)
ゼクセルBS10位6位
1994飯田章GT-R
(R32)
ジョンソンBS13位7位
1995都平健二
河合博之
GT-R
(R32)
ゼクセル
ワイズ
YH16位10位
1995飯田章
鈴木利男
GT-R
(R33)
ジョンソンBS3位4位
1995飯田章
鈴木利男
GT-R
(R33)
JOMOBS––
1996鈴木亜久里
福山英朗
GT-R
(R33)
ゼクセルBS6位4位
1996鈴木利男
近藤真彦
GT-R
(R33)
KUREBS11位4位
1997鈴木亜久里
E.コマス
GT-R
(R33)
ゼクセルBS4位3位
1997影山正彦
近藤真彦
GT-R
(R33)
KUREBS19位3位
1998鈴木亜久里
影山正彦
GT-R
(R33)
ゼクセルBS2位1位
1998E.コマス
影山正美
GT-R
(R33)
ペンズオイルBS1位1位
1999E.コマス
本山哲
GT-R
(R34)
ペンズオイルBS1位2位
1999鈴木亜久里
M.クルム
GT-R
(R34)
ゼクセルBS6位2位
2000E.コマス
影山正美
GT-R
(R34)
ロックタイト
ゼクセル
BS2位2位
2000井出有治→
片山右京
M.クルム
GT-R
(R34)
カストロールBS8位2位
2001M.クルム
田中哲也
GT-R
(R34)
ザナヴィBS5位1位
2001E.コマス
影山正美
GT-R
(R34)
ペンズオイルBS4位1位
2002本山哲
M.クルム
GT-R
(R34)
ザナヴィBS8位7位
2002E.コマス
影山正美
GT-R
(R34)
カストロール
ピットワーク
BS19位7位
2003影山正美
R.ライアン
GT-R
(R34)
モチュール
ピットワーク
BS3位1位
2003本山哲
M.クルム
GT-R
(R34)
ザナヴィBS1位1位
2004本山哲
R.ライアン
フェアレディZ
(Z33)
ザナヴィBS1位1位
2004影山正美
M.クルム
フェアレディZ
(Z33)
モチュール
ピットワーク
BS9位1位
2005本山哲
R.ライアン
フェアレディZ
(Z33)
ザナヴィBS3位1位
2005M.クルム
柳田真孝
フェアレディZ
(Z33)
モチュール
ピットワーク
BS5位1位
2006M.クルム
山本左近→
R.ライアン
フェアレディZ
(Z33)
モチュール
オーテック
BS4位2位
2006本山哲
松田次生
フェアレディZ
(Z33)
ザナヴィBS6位4位
2007M.クルム
松田次生
フェアレディZ
(Z33)
モチュール
オーテック
BS5位2位
2007本山哲
R.ライアン
フェアレディZ
(Z33)
ザナヴィBS8位8位
2008M.クルム
柳田真孝
GT-R
(R35)
モチュール
オーテック
BS7位6位
2008本山哲
B.トレルイエ
GT-R
(R35)
ザナヴィBS1位3位
2009本山哲
B.トレルイエ
GT-R
(R35)
モチュール
オーテック
BS3位3位
2010本山哲
B.トレルイエ
GT-R
(R35)
モチュール
オーテック
MI7位8位
2011本山哲
B.トレルイエ
GT-R
(R35)
モチュール
オーテック
BS2位2位
2012本山哲
M.クルム
GT-R
(R35)
モチュール
オーテック
BS8位6位
2013柳田真孝
R.クインタレッリ
GT-R
(R35)
モチュール
オーテック
MI6位6位
2014松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI1位1位
2015松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI1位1位
2016松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI3位3位
2017松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI2位2位
2018松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI8位8位
2019松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI3位3位
2020松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI6位6位
2021松田次生
R.クインタレッリ
GT-R NISMO GT500
(R35)
モチュール
オーテック
MI9位10位
2022松田次生
R.クインタレッリ
Z GT500
(RZ34)
モチュール
オーテック
MI7位7位
2023松田次生
R.クインタレッリ
Z GT500
(RZ34)
モチュール
オーテック
MI3位3位
2024千代勝正
R.クインタレッリ
Z NISMO GT500
(RZ34)
モチュール
オーテック
BS8位8位
2025千代勝正
高星明誠
Z NISMO GT500
(RZ34)
モチュール
オーテック
BS––
さらに詳しくお知りになりたい方

ニスモのさらに詳しいGT史をお知りになりたい方は、下記のリンクからどうぞ。

チームインパルの年度別体制と成績(1994-2025)

2024年スーパーGT富士公式テストにて
DATA
  • GT500参戦開始:1994年
  • GT500ドライバーズタイトル:3回(1994,1995,2022)
  • GT500チームズタイトル:2回(1994,2022)
  • 本拠地:静岡県御殿場市

チームインパルは、日本のトップフォーミュラで最多の優勝回数を誇る伝説のレーシングドライバー、星野一義さんが代表を務めるレーシングチームです。

チームインパルが全日本GT選手権に参戦を開始したのは、シリーズ発足初年度の1994年。1996年からはチーム代表の星野一義選手も自らステアリングを握っていました(2002年まで)。

タイヤは参戦以来一貫してブリヂストンを使用。タイトルスポンサーは参戦初年度から自動車部品メーカーのカルソニックが勤めており(2009年を除く)、カルソニックブルーがインパルのアイデンティティーです。

カルソニックブランドを所有するカルソニックカンセイは、2018年にマニエッティマレリを買収してマレリになりましたが、日本のモータースポーツファンを鑑みてインパルのサポートはカルソニックのまま継続しました。

しかし前年のチャンピオンを機に2023年からマレリに変更。伝統のカルソニックブルーは2024年からマレリのコーポレートカラーである濃紺に変更となり、同年限りで長きに渡るパートナーシップを終了することになりました。

そして2025年は東京ラヂエーター製造がタイトルスポンサーになり、TRSブランドで参戦します。

チームインパルのシーズン別ドライバー マシン タイトルスポンサー タイヤ ランキング一覧

年ドライバーマシンタイトル
スポンサー
タイヤドライバー
順位
チーム
順位
1994影山正彦GT-R
(R32)
カルソニックBS1位1位
1995星野一義
影山正彦
GT-R
(R33)
カルソニックBS1位2位
1996星野一義
影山正彦
GT-R
(R33)
カルソニックBS4位3位
1997星野一義
(水野文則)
本山哲
GT-R
(R33)
カルソニックBS11位7位
1998星野一義
(M.クルム)
黒澤琢弥
GT-R
(R33)
カルソニックBS3位4位
1999星野一義
影山正美
GT-R
(R34)
カルソニックBS8位5位
2000星野一義
本山哲
GT-R
(R34)
カルソニックBS3位3位
2001本山哲
服部尚貴→
星野一義
GT-R
(R34)
カルソニックBS11位10位
2002星野一義→
B.トレルイエ
田中哲也
GT-R
(R34)
カルソニックBS23位12位
2003B.トレルイエ
井出有治
GT-R
(R34)
カルソニックBS4位5位
2004B.トレルイエ
井出有治
フェアレディZ
(Z33)
カルソニックBS11位9位
2005B.トレルイエ
井出有治
フェアレディZ
(Z33)
カルソニックBS11位8位
2006B.トレルイエ
星野一樹
フェアレディZ
(Z33)
カルソニックBS8位6位
2007B.トレルイエ
星野一樹
フェアレディZ
(Z33)
カルソニックBS11位10位
2008松田次生
S.フィリップ
GT-R
(R35)
カルソニックBS4位4位
2009松田次生
S.フィリップ
GT-R
(R35)
–BS11位10位
2010松田次生
R.クインタレッリ
GT-R
(R35)
カルソニックBS5位5位
2011松田次生
S.P.デ・オリベイラ
GT-R
(R35)
カルソニックBS5位5位
2012松田次生
S.P.デ・オリベイラ
GT-R
(R35)
カルソニックBS4位4位
2013松田次生
S.P.デ・オリベイラ
GT-R
(R35)
カルソニックBS9位9位
2014安田裕信
S.P.デ・オリベイラ
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS6位5位
2015安田裕信
S.P.デ・オリベイラ
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS2位2位
2016安田裕信
S.P.デ・オリベイラ
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS8位8位
2017安田裕信
J.マーデンボロー
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS15位13位
2018佐々木大樹
J.マーデンボロー
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS12位10位
2019佐々木大樹
ジェームス・ロシター
(千代勝正)
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS13位14位
2020佐々木大樹
平峰一貴
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS15位12位
2021平峰一貴
松下信治
GT-R NISMO GT500
(R35)
カルソニックBS8位6位
2022平峰一貴
B.バケット
Z GT500
(RZ34)
カルソニックBS1位1位
2023平峰一貴
B.バケット
Z GT500
(RZ34)
マレリBS5位5位
2024平峰一貴
B.バケット
Z NISMO GT500
(RZ34)
マレリBS6位5位
2025平峰一貴
B.バケット
Z NISMO GT500
(RZ34)
TRSBS––
さらに詳しくお知りになりたい方

チームインパルのさらに詳しいGT史をお知りになりたい方は、下記のリンクからどうぞ。

KONDOレーシングの年度別体制と成績※(2007-2025)

※GT300参戦は除く

2024年スーパーGT富士公式テストにて
DATA
  • GT500参戦開始:2006年
  • GT500ドライバーズランキング最高位:8位(2009,2016)
  • GT500チームズランキング最高位:7位(2009,2016)
  • 本拠地:静岡県御殿場市

KONDOレーシングはかつてジャニーズの超人気グループ、たのきんトリオのメンバーだった、近藤真彦さんが興したレーシングチーム。スーパーGTには2006年から参戦しています。

KONDOレーシングはヨコハマタイヤとともに様々なカテゴリーに参戦しており、スーパーGTでも参戦以来一貫してヨコハマを使用します。

そのヨコハマタイヤの特殊性を活かし、KONDOレーシングはタイヤ無交換作戦などの奇襲を行うことも多々あり、2016年はその作戦が成功してシーズン2勝を記録しました。

近藤真彦監督の知名度から、それまでモータースポーツのサポートを行ってこなかったブランドがKONDOレーシングのタイトルスポンサーを務めることも多く、数年おきに変更があります。

同様に近藤真彦監督の知名度で、ジャニオタと呼ばれる女性のファンも多く、チームのファンは他のチームとはかなり違います。

KONDOレーシングのシーズン別ドライバー マシン タイトルスポンサー タイヤ ランキング一覧

年ドライバーマシンタイトル
スポンサー
タイヤドライバー
順位
チーム
順位
2006柳田真孝
E.コマス→
荒聖治
フェアレディZ
(Z33)
ウッドワン
アドバン
YH13位12位
2007荒聖治
J.P.デ・オリベイラ
フェアレディZ
(Z33)
ウッドワン
アドバン
クラリオン
YH10位12位
2008J.P.デ・オリベイラ
荒聖治
GT-R
(R35)
ウッドワン
アドバン
クラリオン
YH14位11位
2009J.P.デ・オリベイラ
荒聖治
GT-R
(R35)
HIS
アドバン
YH8位7位
2010J.P.デ・オリベイラ
安田裕信
GT-R
(R35)
HIS
アドバン
YH10位10位
2011安田裕信
B.ビルドハイム
GT-R
(R35)
アドバンYH10位11位
2012安田裕信
B.ビルドハイム
GT-R
(R35)
D’station
アドバン
YH15位14位
2013安田裕信
M.クルム
GT-R
(R35)
D’station
アドバン
YH13位13位
2014M.クルム
佐々木大樹
GT-R NISMO GT500
(R35)
D’station
アドバン
YH10位8位
2015佐々木大樹
L.オルドネス→
M.クルム
GT-R NISMO GT500
(R35)
D’station
アドバン
YH10位12位
2016佐々木大樹
柳田真孝
GT-R NISMO GT500
(R35)
フォーラムエンジニアリング
アドバン
YH8位7位
2017佐々木大樹
J.P.デ・オリベイラ
GT-R NISMO GT500
(R35)
フォーラムエンジニアリング
アドバン
YH16位14位
2018J.P.デ・オリベイラ
高星明誠
GT-R NISMO GT500
(R35)
フォーラムエンジニアリング
アドバン
YH14位12位
2019高星明誠
J.マーデンボロー
GT-R NISMO GT500
(R35)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH14位13位
2020高星明誠
J.マーデンボロー
GT-R NISMO GT500
(R35)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH19位15位
2021高星明誠
佐々木大樹
GT-R NISMO GT500
(R35)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH15位13位
2022佐々木大樹
平手晃平
Z GT500
(RZ34)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH9位10位
2023佐々木大樹
平手晃平
Z GT500
(RZ34)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH16位15位
2024松田次生
名取鉄平
Z NISMO GT500
(RZ34)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH14位14位
2025松田次生
名取鉄平
Z NISMO GT500
(RZ34)
リアライズコーポレーション
アドバン
YH––
さらに詳しくお知りになりたい方

KONDOレーシングのさらに詳しいGT史をお知りになりたい方は、下記のリンクからどうぞ。

NDDPレーシングの年度別体制と成績※(2018-2025)

※GT300参戦は除く

2024年スーパーGT富士公式テストにて
DATA
  • GT500参戦開始:2018年(GT300参戦開始は2012年)
  • GT500ドライバーズランキング最高位:2位(2022,2023)
  • GT500チームズランキング最高位:2位(2022,2023)
  • 本拠地:–

NDDPレーシングは2012年からスーパーGT GT300クラスに参戦を開始し、2018年からGT500クラスに参戦する比較的新しいレーシングチームです。

NDDPは日産ドライバーデベロップメントプログラムの略称で、その名の通り日産ドライバーの育成を主に行っています。ただ、GT500には日産育成ドライバーではないドライバーも所属した過去があります。

チーム運営は外部委託をしており、GT300クラスに参戦していた2014年から2021年まではB-Maxが、2022年からはニスモが担当しています。

2023年からはニスモと同様のモチュールカラーになり、さらにニスモの一員という印象が見た目からも強くなりました。

NDDPレーシングのシーズン別ドライバー マシン タイトルスポンサー タイヤ ランキング一覧

年ドライバーマシンタイトル
スポンサー
タイヤドライバー
順位
チーム
順位
2018本山哲
千代勝正
GT-R
(R35)
クラフトスポーツ
モチュール
MI17位13位
2019平手晃平
F.マコヴィッキィ
GT-R
(R35)
クラフトスポーツ
モチュール
MI9位6位
2020平手晃平
千代勝正
GT-R
(R35)
クラフトスポーツ
モチュール
MI13位10位
2021平手晃平
千代勝正
GT-R
(R35)
クラフトスポーツ
モチュール
MI10位8位
2022千代勝正
高星明誠
Z GT500
(RZ34)
クラフトスポーツ
モチュール
MI2位2位
2023千代勝正
高星明誠
Z GT500
(RZ34)
Niterra
モチュール
MI2位2位
2024高星明誠
三宅淳詞
Z NISMO GT500
(RZ34)
Niterra
モチュール
BS3位3位
2025佐々木大樹
三宅淳詞
Z NISMO GT500
(RZ34)
Niterra
モチュール
BS––
さらに詳しくお知りになりたい方

NDDPレーシングのさらに詳しいGT史をお知りになりたい方は、下記のリンクからどうぞ。

次のページではホンダ系GT500チームを紹介します

1 2 3
スーパーGT/JGTC
おすすめ! GT500チーム紹介
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • WEC富士開幕!5メーカーがひしめくハイパーカークラスは日本ゆかりのドライバーや元F1ドライバーも多く参戦!
  • セバスチャン・ベッテルが2023年日本GPに登場!

この記事を書いた人

大福のアバター 大福

モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。

サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。

関連記事

  • 【2026年スーパーGT開幕戦】トムス36号車が開幕戦3連覇達成!シーズン4連覇に向け最高のスタート!
    2026年4月12日
  • 日産が2026年スーパーGT GT500の体制を発表 来シーズンはNDDP撤退で3台体制に
    2025年12月15日
  • 日産ヘリテージコレクション観覧記②スーパーGT/JGTC Part2編
    2025年11月6日
  • 日産ヘリテージコレクション観覧記①スーパーGT/JGTC Part1編
    2025年11月3日
  • 2026年にプレリュードGTがGT500参戦!
    2025年10月1日
  • 【2025年版】迫力サウンドは排気量にあり!スーパーGTマシン別排気量ランキング
    2025年9月3日
  • 【2025年版】富士モータースポーツミュージアムに行ってきた!② ル・マン/スーパーGT JGTCマシン編
    2025年7月12日
  • 【スーパーGT/JGTC】GT500 メーカー連勝記録を振り返る
    2025年7月1日

コメント

コメントを残すコメントをキャンセル

管理人:大福

F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。

大福とモータースポーツ
X(旧Twitter)
ツイート
カテゴリー
  • モータースポーツ (661)
    • F1 (282)
    • ル・マン/WEC (53)
    • スーパーGT/JGTC (171)
    • スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ (74)
    • モータースポーツ現地観戦記 (123)
    • モータースポーツ撮影術 (12)
    • 今日の一枚 (30)
  • ミニカー (139)
    • F1ミニカー (114)
    • ル・マンミニカー (2)
    • スーパーGTミニカー (14)
  • クルマ (22)
    • スズキツイン (13)
  • バイク (27)
  • 鉄道 (59)
  • カメラ (91)
    • カメラボディ (47)
    • レンズ (29)
  • Apple (6)
  • 飯テロ (27)
  • ブログ (23)
  • 日記 (13)
  • 未分類 (38)
バックナンバー
  • 2026年8月 (1)
  • 2026年7月 (3)
  • 2026年6月 (1)
  • 2026年5月 (1)
  • 2026年4月 (3)
  • 2026年3月 (7)
  • 2026年2月 (4)
  • 2026年1月 (7)
  • 2025年12月 (6)
  • 2025年11月 (6)
  • 2025年10月 (5)
  • 2025年9月 (9)
  • 2025年8月 (8)
  • 2025年7月 (10)
  • 2025年6月 (10)
  • 2025年5月 (7)
  • 2025年4月 (10)
  • 2025年3月 (9)
  • 2025年2月 (8)
  • 2025年1月 (9)
  • 2024年12月 (9)
  • 2024年11月 (6)
  • 2024年10月 (6)
  • 2024年9月 (6)
  • 2024年8月 (9)
  • 2024年7月 (7)
  • 2024年6月 (6)
  • 2024年5月 (8)
  • 2024年4月 (9)
  • 2024年3月 (9)
  • 2024年2月 (10)
  • 2024年1月 (10)
  • 2023年12月 (10)
  • 2023年11月 (10)
  • 2023年10月 (9)
  • 2023年9月 (9)
  • 2023年8月 (10)
  • 2023年7月 (10)
  • 2023年6月 (10)
  • 2023年5月 (10)
  • 2023年4月 (10)
  • 2023年3月 (11)
  • 2023年2月 (10)
  • 2023年1月 (10)
  • 2022年12月 (11)
  • 2022年11月 (10)
  • 2022年10月 (10)
  • 2022年9月 (10)
  • 2022年8月 (11)
  • 2022年7月 (11)
  • 2022年6月 (10)
  • 2022年5月 (10)
  • 2022年4月 (11)
  • 2022年3月 (11)
  • 2022年2月 (10)
  • 2022年1月 (12)
  • 2021年12月 (12)
  • 2021年11月 (11)
  • 2021年10月 (11)
  • 2021年9月 (11)
  • 2021年8月 (16)
  • 2021年7月 (16)
  • 2021年6月 (15)
  • 2021年5月 (16)
  • 2021年4月 (15)
  • 2021年3月 (16)
  • 2021年2月 (14)
  • 2021年1月 (16)
  • 2020年12月 (19)
  • 2020年11月 (17)
  • 2020年10月 (29)
  • 2020年9月 (30)
  • 2020年8月 (22)
  • 2020年7月 (13)
  • 2020年6月 (30)
  • 2020年5月 (27)
  • 2020年4月 (15)
  • 2020年3月 (14)
  • 2020年2月 (13)
  • 2020年1月 (12)
  • 2019年12月 (11)
  • 2019年11月 (13)
  • 2019年10月 (10)
  • 2019年9月 (8)
  • 2019年8月 (7)
  • 2019年7月 (7)
  • 2019年6月 (8)
  • 2019年5月 (6)
  • 2019年4月 (6)
  • 2019年3月 (8)
  • 2019年2月 (6)
  • 2019年1月 (8)
  • 2018年12月 (7)
  • 2018年11月 (14)
  • 2018年10月 (7)
  • 2018年9月 (9)
  • 2018年8月 (8)
  • 2018年7月 (9)
  • 2018年6月 (10)
  • 2018年5月 (9)
  • 2018年4月 (7)
  • 2018年3月 (4)
  • 2018年2月 (4)
  • 2018年1月 (3)
  • 2017年12月 (3)
  • 2017年11月 (6)
  • 2017年10月 (13)
  • 2017年9月 (1)
  • 2017年3月 (1)
  • 2015年10月 (2)
2026年8月
月 火 水 木 金 土 日
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31  
« 7月    
閲覧数&訪問者様
  • 3629114総閲覧数:
  • 707今日の閲覧数:
  • 1774昨日の閲覧数:
  • 15508先週の閲覧数:
  • 2372196総訪問者数:
  • 524今日の訪問者様:
  • 1071昨日の訪問者様:
  • 9871先週の訪問者様:
  • 8現在オンライン中の人数:
  • ホーム
  • はじめての方へ
  • モータースポーツ
    • モータースポーツ関係記事一覧
    • F1
    • ル・マン/WEC
    • スーパーGT/JGTC
    • スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ
    • モータースポーツ現地観戦記
    • モータースポーツ撮影術
  • 鉄道
    • 鉄道関係記事一覧
    • 静岡の新幹線撮影スポット
    • 静岡の東海道線撮影スポット
    • 神奈川西部の東海道線撮影スポット
    • 大井川鐵道の撮影スポット
    • 富士山バックの鉄道撮影スポット
  • ミニカー
    • ミニカー関係記事一覧
    • F1ミニカー
    • ル・マンミニカー
    • スーパーGTミニカー
  • カメラ
    • カメラ関係記事一覧
    • カメラボディ
    • レンズ
    • モータースポーツ撮影術
  • もくじ

© 大福のブログ モータースポーツフォトグラフィー.

目次

コメントを読み込み中…