日本トップフォーミュラ サーキット開催回数ランキング
順位 開催数 サーキット 年 ラウンド カテゴリー 備考 1位 157回 鈴鹿サーキット 1973 第2・3・4戦 全日本F2000 1974 第1・2・3・4戦 1975 第2・4・5戦 1976 第2・4・5戦 19...
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スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ順位 開催数 サーキット 年 ラウンド カテゴリー 備考 1位 157回 鈴鹿サーキット 1973 第2・3・4戦 全日本F2000 1974 第1・2・3・4戦 1975 第2・4・5戦 1976 第2・4・5戦 19...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ順位 ドライバー 獲得回数 獲得年 日本トップフォーミュラ参戦 1 星野 一義 6 1975・1977・1978・1987・1990・1993 1974-1996 2 中嶋 悟 5 1981・1982・1984・1985...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ全日本F2000選手権 歴代チャンピオン ドライバー 所属チーム マシン エンジン 1973 黒澤 元治 ヒーローズレーシング マーチ722 BMW 1974 高原 敬武 タカハラレーシング マーチ742 BMW 197...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ順位 ドライバー 優勝回数 非選手権レース優勝 日本トップフォーミュラ参戦 1 星野 一義 39 1 1974-1996 2 本山 哲 27 1996-2008 3 A・ロッテラー 24 2 2003-2017 4 中嶋...
モータースポーツ2013年 全日本選手権スーパーフォーミュラ 優勝者 サーキット 優勝 チーム 第1戦 鈴鹿サーキット 伊沢 拓也 DOCOMO TEAM DANDELION RACING 第2戦 オートポリス A・ロッテラー PE...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ1996年 全日本選手権フォーミュラ・ニッポン 優勝者 サーキット 優勝 チーム 第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 カルソニック RACING TEAM with IMPUL 第2戦 CP MINEサーキット R・シュ...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ1987年 全日本F3000選手権 優勝者 サーキット 優勝 エントラント 第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ホシノレーシング 第2戦 富士スピードウェイ G・リース Marlboro Team NOVA 第3戦 西日...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ1978年 全日本F2選手権 優勝者 サーキット 優勝 エントラント 第1戦 鈴鹿サーキット 星野 一義 ヒーローズレーシングコーポレーション 第2戦 富士スピードウェイ 星野 一義 ヒーローズレーシングコーポレーション...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラ1973年 全日本F2000選手権 優勝者 サーキット 優勝 エントラント 第1戦 富士スピードウェイ 黒澤 元治 ヒーローズレーシング 第2戦 鈴鹿サーキット 高原 敬武 高原 敬武 第3戦 鈴鹿サーキット 高原 敬武...
スーパーフォーミュラ/日本トップフォーミュラはじめに 先週末、スーパーフォーミュラの最終戦が行われ、そこでTEAM MUGENに所属する山本尚貴が追いすがるニック・キャシディを振り切り、ポールトゥーフィニッシュで年間チャンピオンを決めました。 ニック・キャシディの...
ル・マン/WECモータースポーツ中毒者のぴぴと申します。 今回は富士スピードウェイで行われた、世界耐久選手権(以下WEC)の観戦記を書いてみたいと思います。 7度目のWEC観戦はル・マン総合優勝トヨタの凱旋レース WECはル・マン24時...
カメラモータースポーツ中毒者のぴぴと申します。 モータースポーツとカメラが好きな私ですが、F1中継などでコース脇のカメラマンを見るとどんなカメラやレンズを使用しているのか気になって見てしまいます。 そこで今回は、レースフォトグ...
F1モータースポーツ中毒者のぴぴと申します。 F1人気No.1男が優勝 今回のアメリカグランプリ、随所でオーバーテイクがありホントにいいレースでしたねぇ。 ところで深夜27時10分スタートのF1アメリカグランプリ、生で視聴さ...
F1モータースポーツ中毒者のぴぴと申します。 今回はF1日本グランプリ観戦記の最終回、決勝の模様をお伝えします。 スタート進行 場内放送ではピエール北川が観客をあおり、サーキットではベルント・マイランダー駆るメルセデス-AM...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。