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【第24回】今日の一枚『中嶋一貴vs.小林可夢偉 元F1ドライバー対決を後方から激写!』

撮影日2015年7月19日
イベント2015年スーパーフォーミュラ第4戦
場所富士スピードウェイ
カメラキヤノンEOS7D MarkⅡ
レンズキヤノンEF70-200mm F2.8L IS Ⅱ USM
+1.4×Ⅲ
シャッタースピード1/500
F値F5.6
焦点距離280mm(35mm換算=448mm)
ISO500

スーパーフォーミュラの魅力のひとつに、日本屈指のトップドライバーが見せる超真剣勝負があります。

その戦いはGP2やFIA-F2など海外のF1直下カテゴリーのような若手だけのものではなく、過去にF1を戦った超一流ドライバー同士のバトルを観ることもできます。

この写真は前を行く中嶋一貴選手を追う小林可夢偉選手ですが、彼らもまたかつてF1で戦い、現在は世界耐久選手権で世界を転戦する超一流ドライバー。

国内で彼らの戦いを観れることに感謝しながら、スーパーフォーミュラのさらなる繁栄に期待します!

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モータースポーツ撮影歴18年。腕に覚えは全く無いが、知識だけは豊富なワタクシぴぴが、レース撮影について偉そうに解説します。




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モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。 サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。 一眼レフデビューは2001年頃、CANON EOS7(フィルム機)。腕に覚えは全くないが、年数だけはそこそこ長い。 【一眼レフ遍歴】 CANON EOS 7 → CANON EOS kiss N → CANON EOS 60D → CANON EOS 7D MarkⅡ → CANON EOS 5D MarkⅣ & SONY α7R Ⅲ 【所有カメラ】 CANON EOS 5D MarkⅣ SONY α7R Ⅲ SONYサイバーショット DSC-RX1R 【所有レンズ】 CANON EF100mm-400mm f/4.5-5.6L IS Ⅱ USM CANON EF70-200mm f/2.8L IS Ⅱ USM CANON EF24mm-70mm f/4L IS USM CANON EF50mm f/1.2L USM CANON EF85mm f/1.4L IS USM SONY FE24-105mm F4 G OSS