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【第10回】今日の一枚『キャシディ渾身のガッツポーズ!』

撮影日2018年7月8日
イベント2018年スーパーフォーミュラ第4戦
観戦記https://motorsport-photography.net/superformula2018-fujispeedway_1/
場所富士スピードウェイ
カメラキヤノンEOS5D MarkⅣ
レンズキヤノンEF100-400mm F4.5-5.6L IS Ⅱ USM
+1.4×Ⅲ
シャッタースピード1/160
F値F8.0
焦点距離560mm
ISO400

KONDOレーシングの近藤真彦監督にとって10年ぶりの優勝となったこのレースは、ニック・キャシディ選手にとってもスーパーフォーミュラ初勝利の記念すべきレースとなり、そんな彼の喜びがわかる、渾身のガッツポーズを捉えることができました。

嬉しい時も悔しい時もカラダ中で表現するニック・キャシディ選手。

喜怒哀楽を表現してくれるアスリートは、ファンにとっても応援のしがいがありますね!

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モータースポーツ撮影歴18年。腕に覚えは全く無いが、知識だけは豊富なワタクシぴぴが、レース撮影について偉そうに解説します。




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モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。 サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。 一眼レフデビューは2001年頃、CANON EOS7(フィルム機)。腕に覚えは全くないが、年数だけはそこそこ長い。 【一眼レフ遍歴】 CANON EOS 7 → CANON EOS kiss N → CANON EOS 60D → CANON EOS 7D MarkⅡ → CANON EOS 5D MarkⅣ & SONY α7R Ⅲ 【所有カメラ】 CANON EOS 5D MarkⅣ SONY α7R Ⅲ SONYサイバーショット DSC-RX1R 【所有レンズ】 CANON EF100mm-400mm f/4.5-5.6L IS Ⅱ USM CANON EF70-200mm f/2.8L IS Ⅱ USM CANON EF24mm-70mm f/4L IS USM CANON EF50mm f/1.2L USM CANON EF85mm f/1.4L IS USM SONY FE24-105mm F4 G OSS