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【第12回】今日の一枚『au共演!』

撮影日2018年8月5日
イベント2018年スーパーGT第5戦
観戦記https://motorsport-photography.net/2018-8_super-gt_fujispeedway_vol-1/
場所富士スピードウェイ
カメラキヤノンEOS5D MarkⅣ
レンズキヤノンEF100-400mm F4.5-5.6L IS Ⅱ USM
+1.4×Ⅲ
シャッタースピード1/80
F値F9.0
焦点距離560mm
ISO100

富士スピードウェイの2コーナーには大きな『au』の看板があります。

その前でauがメインスポンサーのトムス36号車を撮影したいと思い、いつもはダンロップコーナーやレクサスコーナーなど最終セクターに陣取る私が、遠い遠い2コーナーへ移動し撮影した一枚です。

結果は・・・微妙??

シャッタースピードをもっと速くして後ろの『au』看板を止めたら、もっといい写真になったのに・・・。

ペトロナスに代わり2016年からトムスのメインスポンサーとしてスーパーGTに参戦するauですが、5年目ということでこのオレンジのカラーリングも定着しましたね。

スーパーGT GT500チームのメインスポンサー推移【トヨタ系チーム編

携帯電話三大キャリアでは、ドコモもスーパーフォーミュラのダンディライアンのメインスポンサーとして長年日本のモータースポーツに参戦しています。

ソフトバンク使いの私としてはぜひソフトバンクも日本のモータースポーツに貢献してもらいたいと思っているのですが、新型コロナウイルスの影響で経営状態が良くないとの声も聞くので、難しいかなあ。

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モータースポーツ撮影歴18年。腕に覚えは全く無いが、知識だけは豊富なワタクシぴぴが、レース撮影について偉そうに解説します。




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モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。 サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。 一眼レフデビューは2001年頃、CANON EOS7(フィルム機)。腕に覚えは全くないが、年数だけはそこそこ長い。 【一眼レフ遍歴】 CANON EOS 7 → CANON EOS kiss N → CANON EOS 60D → CANON EOS 7D MarkⅡ → CANON EOS 5D MarkⅣ & SONY α7R Ⅲ 【所有カメラ】 CANON EOS 5D MarkⅣ SONY α7R Ⅲ SONYサイバーショット DSC-RX1R 【所有レンズ】 CANON EF100mm-400mm f/4.5-5.6L IS Ⅱ USM CANON EF70-200mm f/2.8L IS Ⅱ USM CANON EF24mm-70mm f/4L IS USM CANON EF50mm f/1.2L USM CANON EF85mm f/1.4L IS USM SONY FE24-105mm F4 G OSS