【祝F1復活!】サーキット紹介『イスタンブールパーク』編
2020年、コロナ禍でF1スケジュールの再編が行われ、トルコグランプリが復活した。 そのトルコグランプリが開催されるイスタンブールパークは、F1カレンダーへの復活を期待する声が高かっただけに、私を含め多くのファンが今回の...
F12020年、コロナ禍でF1スケジュールの再編が行われ、トルコグランプリが復活した。 そのトルコグランプリが開催されるイスタンブールパークは、F1カレンダーへの復活を期待する声が高かっただけに、私を含め多くのファンが今回の...
F1私がF1を必死に観ていた1990年代、トップチームのシートは、下位および中堅チームでの下積み生活の中でふるい落とされた末に、本当に極一部の大活躍をしたドライバーのみが射留めることができた。 しかし、近年は各F1チームのド...
F1セバスチャン・ベッテルといえば、その年自身が乗るF1マシンに、女性の名前を名付けることで知られている。 そこで今回は、今までにベッテルが名付けたマシンの名称をすべて振り返ってみたいと思う。 ベッテルが命名したトロロッソS...
F110月2日、ホンダF1撤退の報道。 何でこのタイミングなんだ!とその怒りをブログに書いてみたが、3日経ってだいぶ落ち着いてきた。 そしてあらためて考えてみたら、今回の第4期F1活動は、この複雑なパワーユニットレギュレーシ...
F1仕事を終え家路に向かう道中、いつものようにiPhoneでYouTubeを付けるとF1ジャーナリスト米家峰起氏、F1LIFEチャンネルに緊急動画が上がっている。 早々に再生すると、 「ホンダ2021年でF1撤退!」 ウソだ...
F1F1の史上最多勝を誇るミハエル・シューマッハ。 今年ルイス・ハミルトンがその記録を破るのは時間の問題だが、1990年代から2000年代中盤まで最強を誇った、超レジェンドドライバーのひとり。 F1ブーム世代の私は、デビュー...
F11975年に鮒子田寛がF1にエントリー(予選不通過)して以来、19人の日本人F1ドライバーが誕生している。 予選でフロントローを獲得したり、決勝で表彰台に上がった日本人F1ドライバーもいた。 そこで今回は、その19人の日...
F1モータースポーツの最高峰であるF1グランプリ。 そのF1にエントリーした日本人ドライバーは、予選で脱落して決勝に参戦できなかったドライバーも含めると全部で19人いる。 そこで今回は、F1にエントリーした19人の日本人ドラ...
F1私のブログをご覧いただいてる方はF1を好きな方が多くいらっしゃると思うが、どの媒体を使ってF1を視聴しているのか? まあ、大きく分けてスカパー!フジテレビNEXTかDAZNの2択。 ちなみに一昔前まではBSフジで、その前...
F1F1は1950年に始まって以来、今年で70周年を迎えた。 その間に73ものサーキットでレースが開催されてきた※が、F1黎明期から長く開催されているサーキットや、反対に1度の開催で終わってしまったサーキットなどさまざまであ...
F1F1は1950年に始まって以来、今年で70周年を迎えた。 その間に73ものサーキットでレースが開催されてきた※が、F1黎明期から長く開催されているサーキットや、反対に1度の開催で終わってしまったサーキットなどさまざまであ...
F1F1は1950年に始まって以来、今年で70周年を迎えた。 その間に73ものサーキットでレースが開催されてきた※が、F1黎明期から長く開催されているサーキットや、反対に1度の開催で終わってしまったサーキットなどさまざまであ...
F1F1は1950年に始まって以来、今年で70周年を迎えた。 その間に73ものサーキットでレースが開催されてきた※が、F1黎明期から長く開催されているサーキットや、反対に1度の開催で終わってしまったサーキットなどさまざまであ...
F1本日はF1トスカーナグランプリ決勝。 トスカーナグランプリの開催サーキットはイタリアのトスカーナにあるムジェロサーキットで、フェラーリが所有するサーキットであり、フェラーリはこのレースで参戦1000戦の節目となる。 フェ...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。