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【第2回】今日の一枚『DTMアウディを追うスーパーGT GT-R!』

撮影日2019年11月23日
イベントスーパーGT×DTM特別交流戦
観戦記https://motorsport-photography.net/2019-wec-fuji/
場所富士スピードウェイ
カメラキヤノンEOS5D MarkⅣ
レンズキヤノンEF100-400mm F4.5-5.6L IS Ⅱ USM
+1.4×Ⅲ
シャッタースピード1/80
F値F9.0
焦点距離560mm
ISO250

スーパーGT GT500クラスとドイツDTMは、ともにクラス1規定でマシンを製作するいわば兄弟車。

その両マシンが2019年11月に富士スピードウェイで日本初の交流戦を行いました。

写真はこの年のDTMチャンピオンであるレネ・ラスト選手のアウディを追う、ロニー・クインタレッリ選手のニスモGT-R。

アウディは2020年を最後にDTM撤退を表明し、DTM自体の存続が危ぶまれており、もうスーパーGTとDTMの共演は観ることができないのでしょうか・・・。

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モータースポーツ撮影歴18年。腕に覚えは全く無いが、知識だけは豊富なワタクシぴぴが、レース撮影について偉そうに解説します。




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モータースポーツをこよなく愛す、セナプロ世代の四十代。 サーキット観戦デビューは、1996年フォーミュラニッポン第7戦の富士スピードウェイ。ど迫力のエキゾーストノートとタイヤの焼ける匂いを実感し、それまでテレビでしか観戦してこなかった事を悔やむ。以降、F1・WEC・スーパーGT・スーパーフォーミュラなどを富士スピードウェイ・鈴鹿サーキットを中心に多数観戦する。 一眼レフデビューは2001年頃、CANON EOS7(フィルム機)。腕に覚えは全くないが、年数だけはそこそこ長い。 【一眼レフ遍歴】 CANON EOS 7 → CANON EOS kiss N → CANON EOS 60D → CANON EOS 7D MarkⅡ → CANON EOS 5D MarkⅣ & SONY α7R Ⅲ 【所有カメラ】 CANON EOS 5D MarkⅣ SONY α7R Ⅲ SONYサイバーショット DSC-RX1R 【所有レンズ】 CANON EF100mm-400mm f/4.5-5.6L IS Ⅱ USM CANON EF70-200mm f/2.8L IS Ⅱ USM CANON EF24mm-70mm f/4L IS USM CANON EF50mm f/1.2L USM CANON EF85mm f/1.4L IS USM SONY FE24-105mm F4 G OSS