【幻の日本製F1エンジン】いすゞP799WEとは?
1990年、日本のいすゞがF1エンジンを製作し、実際にF1マシンに搭載してシルバーストンサーキットでテスト走行を行った事実を知っているだろうか? 今回はYouTubeでその貴重な映像を発見したので、いすゞF1エンジン製作...
F11990年、日本のいすゞがF1エンジンを製作し、実際にF1マシンに搭載してシルバーストンサーキットでテスト走行を行った事実を知っているだろうか? 今回はYouTubeでその貴重な映像を発見したので、いすゞF1エンジン製作...
F1いやー眠い・・・眠すぎる! もちろん理由は夜更かししてバーレーングランプリを視聴したからで、その後も興奮して寝付けなかった。 眠い目を擦りながらも、どうしても書き記したかったので、誤字脱字はご愛嬌で・・・。 F1の202...
F1いよいよ昨日からF1の2021年シーズンが開幕した。 2021年は全23戦あり、開幕戦の成績なんかはシリーズ中のたかだか1戦? いやいや、今回過去20シーズンのデータを調べてみたところ、開幕戦の成績がシリーズチャンピオン...
F1初めて観た生のF1マシン『ザ・グランプリ’90』 生のF1マシンを見たことがありますか? おそらくこのサイトをご覧の方ならば、ほぼ見たことがあるだろう。 鈴鹿サーキットで行われるF1日本グランプリで観た方も多...
F12021年のF1もまもなく開幕ということで、先日のバーレーン合同テストを前にすべての2021年マシンが出揃った。 今年は昨年のマシンを踏襲しているため大きなマシンデザインの変更はないが、アストンマーティンやアルピーヌが名...
F1古舘伊知郎といえば報道ステーションの顔として、長く日本のお茶の間にニュースを提供したキャスターとして知られているが、私たちF1ブーム世代にとっては伝説の実況アナウンサーとして多くのF1ファンに今もなお愛されている。 そん...
F1紙媒体の雑誌を購入しなくなり何年が経つだろう。 現在F1の情報は、読み物としてはKindle版の『auto sport』誌で仕入れているが、F1ブームの30年前と比べて圧倒的にライバルがいなくなった現在の『auto sp...
F13月に中東バーレーンで開幕する2021年シーズンのF1は、今年も20人のドライバーが参戦する。 そこで今回は、世界最速の20人を過去の戦績とともに紹介してみたいと思う。 メルセデス 2014年から7年連続でダブルタイトル...
F1仕事などの社会活動や勉学などの学生生活は、プロセスが大事?いやいや結果がすべてでしょう。 当然F1ドライバーも予選一発の速さがあっても、完走してポイントを稼がなければ意味がなく、そのポイント数を最大のライバルであるチーム...
F1F1のカーナンバーはどのように決められているか知ってますか? まあ、F1ファンの方ならばご存知だと思いますが、F1ドライバー自身が【2】から【99】までの数字の中から2年間使用されていない空き番号を選択するいわゆる希望制...
F1F1でドライバーズチャンピオンを獲得したマシンに付いていたカーナンバーは、何番が多かったのか? もちろんもっともチャンピオンを獲得しているのはあの番号ですが、果たして2番目はどの番号なのか・・・。 そこで今回は、シーズン...
F12014年よりF1はドライバーが希望のカーナンバーを選択できる『ドライバー固有カーナンバー制』を導入した。 『ドライバー固有カーナンバー制』は、F1ドライバーとして参戦し続ける限り同じ番号を使い続けることができる※ため、...
F14度のF1世界王者であるセバスチャン・ベッテルは、F1にデビューしたての若かりし頃、当時すでに7度の世界王者だった同郷のミハエル・シューマッハを慕い、弟のようにアドバイスを受けていたことを思い出す。 そんなベッテルは最近...
F1昨日2020年12月16日、待望のニュースが入ってきた。 角田裕毅選手、2021年アルファタウリからF1参戦決定! 発表は秒読み段階と言われていたが、そこは何が起こるかわからないF1の契約。実際に発表がなされていなければ...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。