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【9社が参入】F1タイヤ戦争の歴史(1950-2025)
[no_toc] F1のパワーを路面に伝える唯一の接点タイヤは非常に重要な存在で、タイヤメーカーの競争、いわゆるタイヤ戦争により大きく進化を遂げてきました。 そんな重要なタイヤをF1に供給したタイヤメーカーは全部で5社あります。 ということで、今回はF1... -
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【朗報】2022年カーナンバー1が8年ぶりに復活!
2022年はF1にカーナンバー1が帰ってくる。 2021年シーズン最終アブダビグランプリで、劇的な逆転勝利を収めたマックス・フェルスタッペンは、 「自分にその(カーナンバー1を付ける)権利があるのならば、間違いなく行使する」 タイトル獲得後に語った。 ... -
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2021年F1王者はマックス・フェルスタッペン!【フェルスタッペンvs.ハミルトン】激戦の2021年シーズンを振り返る!
本日最終戦アブダビグランプリでF1 2021年シーズンのチャンピオンがついに決した。 2021年ドライバーズチャンピオンはマックス・フェルスタッペン! フェルスタッペンとハミルトンの息を呑む攻防は、最後の最後に劇的なカタチでフィナーレを迎え、フェルス... -
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マクラーレンドライバーNo.1は誰だ?在籍時の優勝回数トップ10(1966-2021)
[no_toc] F1界の名門チームであるマクラーレンは、1966年の初参戦以来、138勝※という多くの勝利をあげてきた。※2021年シーズン終了時点 その138回の勝利はどのドライバーによって、チームにもたらされたものなのか? そこで今回は、マクラーレンでの勝利数... -
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フェラーリドライバーNo.1は誰だ?在籍時の優勝回数トップ10(1950-2021)
[no_toc] フェラーリといえばF1がはじまった1950年から参戦している唯一のチームで、当然優勝回数もF1チームの中でもっとも多く、これまでに238回の勝利※をあげている。※2021年終了時点 さて、そのフェラーリに多くの勝利をもたらしたのはどのドライバーな... -
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バブル期の日本で沸き起こったF1ブームを振り返る
[no_toc] F1ブームという言葉をご存知だろうか? それは日本がバブル経済真っ只中だった1987年から1994年にかけて発生した日本の社会現象だ。 マクラーレンホンダに乗るアイルトン・セナや日本人初のF1フルタイムドライバーの中嶋悟が人気の中心で、その他... -
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【2021年サンパウロGP】ハミルトン101回目の勝利は後世まで語り継がれるであろう彼のベストレース
先日のサンパウログランプリでは、ルイス・ハミルトンが恐ろしい速さで多くの逆境の中優勝を決め、彼の凄まじいポテンシャルを多くのファンに知らしめた、素晴らしいレース内容であった。 やっぱりハミルトンってとんでもないドライバーだったんだね・・・... -
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カムバックした6人のF1チャンピオンの復帰後の成績
[no_toc] かつてルノーで2度のチャンピオンを獲得した後フェラーリやマクラーレンのエースとして活躍し2018年に引退したフェルナンド・アロンソが、2021年にアルピーヌからF1に復帰。その後アストンマーティンに移籍したアロンソは、40歳を超えてもかつて... -
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【年々長くなるF1マシン】ホイールベース延長の歴史を辿る
[no_toc] 最近のF1マシンを見て、多くの方はホイールベースが長いことに驚きを感じるだろう。 そう、近年のF1マシンのホイールベースは3600mmを超えており、長いマシンでは3760mmに達する。 これは市販車の中でも長いとされる、メルセデスベンツS500ロング... -
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F1タイヤサイドウォールのピレリロゴカラーの歴史
2011年からF1にタイヤを供給するイタリアのピレリ。 ピレリといえば黄色地に赤色のロゴがコーポレートだが、タイヤのサイドウォールのピレリロゴはそのコーポレートカラーの黄色と赤ではなく、様々な色に塗り分けてタイヤコンパウンドの硬さを表現している... -
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1戦限りの特別カラーF1マシン10選
[no_toc] 記憶に新しい2021年のトルコグランプリで、レッドブルは特別の日の丸カラーで出走し、多くのファンを魅了した。 そんな1戦限りの特別カラーで走ったマシンが、F1の1000レースにも及ぶ歴史の中で過去にも何度かあった。 今回はその中から、私の記... -
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【F1日本開催】日本でもっとも勝利したドライバー コンストラクター エンジン
1976年、F1がはじめて日本にやってきてから、2021年現在で37回開催された。 その開催地は鈴鹿サーキットや富士スピードウェイ、またパシフィックグランプリという名称で行われたTIサーキット英田(旧名称=現在岡山国際サーキット)と、3つのサーキットに... -
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F1総ペナルティポイントランキングトップ10(2014-2020)
[no_toc] F1には1ポイントでも多く獲得したいポイントとともに、できれば獲得したくないポイントもある。 ペナルティポイントだ。 ペナルティポイントとは2014年から導入された制度で、ドライバーの規則違反があった場合に、その違反の重さに対して1から3... -
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F1タイトルスポンサーになった日本企業8選
1990年ごろのF1ブーム以来、日本でもF1の知名度が格段に上がり、それに伴い多くの日本企業がスポンサーとしてF1に参入した。 さてその多くF1に参入した日本の企業の中で、チームのタイトルスポンサーになった企業(ブランド)はあったのか? ということで...
