歴代F1チャンピオン同士のチームメイト対決 (1987-)【後編】
前回はF1チャンピオン同士のチームメイト対決ということで、1987年以降F1チャンピオン同士がチームメイトになったケースをクローズアップし、その勝敗を見ていきましたが、今回はそれをさらに深掘りしてあらゆる角度から見ていき...
F1前回はF1チャンピオン同士のチームメイト対決ということで、1987年以降F1チャンピオン同士がチームメイトになったケースをクローズアップし、その勝敗を見ていきましたが、今回はそれをさらに深掘りしてあらゆる角度から見ていき...
F1F1ドライバーは古くからチームメイトが最大のライバルだと言われていますが、そのチームメイトがF1チャンピオン同士だったらその争いはさらに激化します。 そこで今回は、古くはセナvs.プロストやピケvs.マンセル、近年ではハ...
F1使い古された言葉だが、F1は走る広告塔と言われ、マシンにスポンサー企業やブランドを描きその収入を中心にチームを運営するため、マシンに描かれるスポンサーロゴは重要で、そのロゴを引き立たせるために緻密にデザインを考案します。...
F11994年末に消滅した名門ロータスの名称は、2010年にマレーシアのトニー・フェルナンデスらの手により復活しました。 しかし2011年にはルノーを買収したロータス・ルノーGPが参戦し、フェルナンデスのロータスとともに2つ...
F1長くF1を観てきたファンならば、F1チームの名前を挙げるとそのチームで歴戦を繰り広げたドライバーの顔が浮かび上がるでことでしょう。 そこで今回は30年F1を観つづけてきた私が、現在F1に参戦する10のF1チームから連想す...
F1スクーデリアフェラーリといえば、F1界随一の人気チームであり、レーシングドライバーの誰しもが所属したいと願っているF1チームですが、そのフェラーリに一番長く所属したドライバーは誰なのか? そこで今回はフジテレビが日本でF...
F1『つれづれ日記』は、私が今思っていることを適当に書いていますので、暇な方だけ読んでください。 「いやー、夏なのにストーブリーグ真っ盛りですねぇ」 なんて、お決まりの言葉が発せられて久しいですが、今年はそれに輪をかけて早い...
F1突然ですがモータースポーツ用語でいうバッジネームとは? バッジネームとは、車体やエンジンの命名権を買取り自社の名前やブランドをつけることを指し、一般的にはエンジンにバッジネームを付けて、その費用を捻出してもらうことが多い...
F1F1はマシン8:ドライバー2とも言われるよに、ドライバーの実力があってもマシンの実力がなければ、優勝はおろか入賞もできません。 そのため、マシンの出来不出来は成績に直結するので、マシン製作の要である空力デザイナーの職は重...
F1F1チームはエンジン(PU)を独自で開発しているチームと、シャシーだけを開発しエンジン(PU)は他のメーカーから供給を受けているチームがあります。 今回は他メーカーからエンジン(PU)の供給を受けているチーム、いわゆるカ...
F1F1は他のF1チームが製造するマシンを購入して参戦する、いわゆるカスタマーシャシーは禁止されています。 しかしすべてのパーツを自社で製造する必要はなく、パワーユニットをはじめギアボックスやブレーキ、ホイールなどは、他のチ...
F1F1公式eSports開催 2020年のF1は、例のヤツの影響で開幕がいつになるのやらといった状況で、私は待ち遠しさをとおり越してそれを紛れさすために他の趣味を探してしまっている状況です・・・。 F1運営側もファン離れを...
F1F1ドライバーの最大のライバルは、同じマシンに乗るチームメイトです。 そこで今回も、現役F1ドライバーの歴代チームメイト対決を見ていきたいと思います。 最終回は、マックス・フェルスタッペン選手、ルイス・ハミルトン選手、カ...
F1F1ドライバーの最大のライバルは同じマシンに乗るチームメイトです。 そこで前回に引き続き、現役F1ドライバーの歴代チームメイトとの勝敗を、シーズンポイントで比べてみます。 今回はセルジオ・ペレス選手、シャルル・ルクレール...
F1ブーム以来モータースポーツにどっぷりと浸かった50代。サーキットでの観戦と撮影を生き甲斐としています。レース撮影でカメラ沼にも浸かり、禁断のライカ沼に落ちました。最近、そのライカを持って旧東海道を歩く旅を始めました。レースのない週末は、江戸日本橋から京三条大橋までの約500kmを踏破すべく歩いています。